足病学は足が原因の疾患を根本的に改善する。

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あなたの身体が痛いのは、足のせい!

足は身体の基礎です。

建物の基礎が傾けば建物も傾き、いずれ崩壊するでしょう。

足病学は身体の基礎である足機能を解明し正しく機能させる為の医学です。

 

足病学とは

足の機能が人体へ、どのように関わっているかを科学的に解明した医学です。

また糖尿病等の内科的疾患にも足病学理論がが生かされています。

米国・オーストラリア・ヨーロッパなどが、その先進国です。

米国には足病学を専門とした足病医の資格制度があり、各分野の専門医と共同または独立して診療を行っております。

わが国では、足病医の制度がなく足のバイオメカニクスに反した迷信的な治療が多々行われている事があります。

足のバイオメカニクス(生体力学)を無視した治療は下肢や体幹の遷延治癒や憎悪の原因となります。

いとう接骨院では足病学を取り入れた治療で不調の原因を取り除く施療を行っています。

いままで対処的な治療で満足な治療成果が得られなかった方は是非、足病学に基づいた根本的な治療にチャレンジしてみませんか。

  • 足病学を取り入れた治療は、慢性的な症状改善を高めます。
  • 足病学を取り入れた治療は、急性期の症状改善を高めます。
  • 足病学を取り入れた治療は、健康寿命を引き上げます。
  • 足病学を取り入れた治療は、競技成績の壁を崩します。
  • 足病学はあなたの可能性を高めます。

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過回内足

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※上右:ニュートラルな足 上左:過回内足 下:過回内足

病的な足(過回内足)が増えている

足部機能異常で最も多いのは過回内足です。

足機能が形成されるのは生後1歳から6歳

人間の足部機能が形成されるのは、生後1歳から6歳とされています(足病学)。

この時期に適度な運動行われなかったり、運動が過剰だと将来足機能に異常を来たす恐れがあります。

ゲームなど室内遊戯ばかりしたり、スパイクシューズで激しい運動をする事は避けたほうが良いでしょう。

過回内足が深く関わっている疾患

  • 外反偏平足
  • 外反母趾
  • タコ・ウオノメ
  • 膝痛
  • 腰痛
  • 足底腱膜炎

足部機能異常は数々の不調を引き起こす、正に万病の素です

あまり酷くならないうちに矯正しましょう。

足病学を取り入れて作成された足底板(インソール)は過回内足の矯正に威力を発揮します。

 

足の事なら本厚木駅前「いとう接骨院」にお任せ下さい

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