①8月29日土曜 足の無料相談会開催②8月11日は18時30分まで営業③8月12日から8月16日まで夏休み

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外側ウェッジとは?踵の外側を高くすると回内足を悪化させることがあります

外側ウェッジはO脚や膝痛に使われることがありますが、過回内足では足部の回内を強める場合があります。クローズドチェーンでの踵骨と下腿骨の動き、O脚との関係、靴底の減り方を足のバイオメカニクスから解説します。
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足の常識は間違い?一般的な足に関する日本の考え方は迷信的です。

世間一般で言われている、思われている足の常識はバイオメカニクス(生体力学)的には根拠がない事が多く、そのために足の不調は対症療法(根本的原因を解決しない治療)がされてきました。裸足が健康に良いとか柔らかい靴が身体に良いと言うのは迷信です。
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間違いだらけの外反母趾施術!外反母趾は過回内足を矯正しよう!

外反母趾の原因はハイヒールや窮屈な履物が原因で起こると言われていますが、本当の理由は足機能の異常から起こる場合が殆どです。特に過回内足で体重が足の内側に寄ると母趾を外側に押し出す反力がうまれ外反するのです。外反母趾の痛みや進行を抑えるにはインソールで足を矯正することが合理的でしょう。
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変形性膝関節症の原因と対策|足の過回内・靴・インソールとの関係

変形性膝関節症は加齢や体重、筋力低下だけでなく、足の機能も膝への負担に関係します。過回内による足の倒れ込みが膝に与える影響や、安定した靴・インソールの選び方、運動・ウォーキングの注意点を分かりやすく解説します。
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下肢の変形性関節症は足機能と深い関係があります

下肢の変形性の関節症とは骨(主に軟骨)が変形して関節の機能に支障を来たしたものを言います。下肢の変形性の関節症は膝・股関節・足首など下半身に起こります。症状は関節周囲の腫れや痛み、関節の動きが悪くなるなどがあります。足のちょっとした歪みが、...
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外反母趾と腰痛は兄弟だった。回内足は腰や足を蝕みます。

足機能が悪いと体重が足の内側に多くかかり外反母趾の原因になることがあります。悪い足は歩幅を狭め、骨盤の動きを悪くします。そのために骨盤が歪み動きが悪くなると腰痛は回復し難くなり悪循環に陥ります。外反母趾の進行を防ぎ慢性的な腰痛を改善する為に足を矯正しましょう。
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ランナーの膝を襲う腸脛靭帯(大腿筋膜張筋)炎

ランナーズニーはアスリートに多い大腿筋膜張筋:腸脛靭帯が炎症する膝の障害です。大腿筋膜張筋は股関節を屈曲させながら膝関節を伸ばす筋肉です。大腿筋膜張筋の遠位短端である腸脛靭帯は膝の曲げ⇒伸ばしで後方⇒前方に移動し 膝関節外側で摩擦を生じます。
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膝の内側が痛い訳。それは踵が内側に傾くからだ

人間が水平な所で直立している時に足の爪先が真っ直ぐ正面を向いている場合、過回内足などの影響で股関節が内旋していることがあります。この様な時、膝は大腿部と下腿部で捻られて更に膝内側に荷重が掛かることで膝の内側に大きなストレスが発生します。これが膝の内側が痛くなる原因です。
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腰痛は骨盤の仙腸関節の歪みと深い関係があります。

腰痛の原因☆ 私は腰痛の治療に四半世紀携わってきました。 私が診た腰痛患者の大半に骨盤の異常が認められました。 一番多い骨盤異常は仙腸関節の歪みです。これは人間が2足歩行する動物ゆえに起こる障害と考えております。
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外出自粛で膝腰を痛めない。運動不足は弱いところを襲います。

外出自粛で歩行が少なくなると、太もも前側の筋肉やふくらはぎの筋肉が衰えます。適度な運動で体力と自立心を保ちましょう。室内履きを用意して歩きやすい環境で屋内でも適度な運動で筋力低下を防ぎ膝腰の痛み予防をしましょう。
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